海未「ここが鳥取砂丘ですか。良い所ですね」
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105: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 05:56:21.75 ID:2T9O6dks0

花陽「」

凛「かよちん!!!」ダッ

凛「かよちん?! かよちんかよちん! 目を覚ましてぇ!!」ユッサユッサ

真姫「凛! 離れて! 花陽は今死にかけてるの!!」

凛「ええっ!? いやだいやだいやだあああああ!!!」

真姫「いいから離れなさいっ!!!」ドンッ (凛を突き飛ばす)

凛「うわっ?!」ドサッ

凛「何するの真姫ちゃん?!」

真姫「今から私が花陽を蘇生するから邪魔しないで! ハタキー! 電気ショックの準備!」

ハタキー「電圧チャージします」ジジッ

真姫「その間に胸骨圧迫を・・・」グッ



凛「かよちん!!」ダッ

にこ「やめなさい凛!」ガシッ

凛「離してぇぇええ! かよちんかよちん!!」

にこ「真姫ちゃんの話聞いてなかったの?! アンタが邪魔すれば花陽は本当に死ぬわよ!!」

凛「うっ、ううぅ・・・・」



真姫(胸骨圧迫!)グッ グッ グッ

真姫(人工呼吸)フー

凛「かよちん・・・」

ハタキー「チャージ完了。電気ショックできます」

真姫「分かったわ。花陽、失礼するわよ」服脱がせ

凛「っ・・・。か、かよちん・・・」

真姫「電気ショック!」

バリッ!

花陽「 」ビクン

ハタキ―「胸骨圧迫を続けてください」

真姫「ええ!」グッ グッ グッ

花陽「 」

花陽「・・・・んぐっ?!」


真姫「花陽?!」

花陽「ごほっ、ごほっ・・・うぐっ・・・・」

凛「かよちん!」

真姫「大丈夫?! 意識ある?!」

花陽「・・・・・んっ。あ、あれ・・・? 私・・・?」ポケー




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