30: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 03:04:10.59 ID:2T9O6dks0
サメ怪獣「ガァアアアアアア!!!!!!!!!!!!!」
ブゥゥゥウウウン!!!
ガゥゥァアシャッッッッッァァァァァァアアアアアアアンンン!!!!!!!!!!
旗立『!!!!??!??!? 一撃!!! 一撃です!!!! 信じられません! 最高の技術で建造された日本一高いビルがたった腕の一振で真っ二つになってしまいました!!!! 』
ビュォォォオオーーーッッッ!!!!
旗立『ワっっっ!?!?!? なんだっ??!! 風がっ?! こ、これはサメ怪獣の振った腕から発生した風でしょうか?!! 物凄い風圧です!!! 車すら吹き飛ばしてしまいそうです!! とてもじゃないですが目も開けてられません!!!』
お天気お姉さん『色々な物が飛ばされ、こちらの画面も何が写っているのか分かりません』
旗立『しょ、少々お待ちくださーい!!!』
ビュオー
バサバサー
ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・
お天気お姉さん『あっ、ようやく画面が晴れてきました―――って、ああ!! 危ない!!!』
旗立『えっ?』
お天気お姉さん『上! 上です! 早く逃げて!!!』
旗立『うえ?』クルリ
〜〜迫りくるサメ怪獣の足裏〜〜
旗立『あ』
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