93: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 05:32:38.22 ID:2T9O6dks0
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凛「は、はっはは・・・・・」
サメ「グフフ・・・・」ヒタ ヒタ
サメ「ゲフフ・・・・」ヒタ ヒタ
サメ「ウフフ・・・・」ヒタ ヒタ
凛「もう好きにしなよ。かよちんも、真姫ちゃんも・・・もう、いないんだ・・・凛が生きていたって、なんにもならないよ・・・・・・」ブツブツ
< ドッ ドッ ドッ! ドッ! ダンッ!!
「 ラ ブ に こ 」
にこ「キィ〜ック!!!」ドゴォ
凛の周りにいるサメ「「「「「 グォォォッ?! 」」」」」ベチャ
にこ「凛」ポン
凛「・・・・」ブツブツ
にこ「良く頑張ったわね。もう何もしなくていい。凛はここでゆっくり休んでて。後は私に任せなさい」
サメ × たくさん「「「「しゃ〜〜」」」」ヒタヒタ
サメ × たくさん「「「「ぁぁ〜〜」」」」ヒタヒタ
サメ × たくさん「「「「くぅ〜〜」」」」ヒタヒタ
にこ「四面鮫歌・・・ってところかしら」
にこ「来るならきなさい! だけどねぇ!! 凛には指一本触れさせないわよ!!!」クワッ
にこ「ラブにこ百烈脚!」ドゴォ
サメ「シャ〜ック?!」ベチャ
にこ「ラブにこビーム!」ドゴォ
サメ「シャック?!」ベチョ
にこ「ラブにこシャックル(※)!」ドゴォ
※ : クレーンで重量物を吊り上げるときに使うU字の金具
...ワララワ
サメ × たくさん「「「シャァァクゥ」」」ヒタヒタ
にこ「ああもう! あんまり尺が無いんだからアンタら全員さっさとやられなさい!」
サメ「シャァァァァック!」ガブッ シャクシャク ← にこの腕をかじっている
にこ「小癪な!」ドゴォ
凛「・・・・ちょっと寒くないかにゃー」
にこ「んふっ、ちょっとはいつもの凛に戻って来たじゃない。でも、そんな冷めた目で見ないで欲しいにこ」
にこ「これが終わったらイチゴミルクで酌を交わしましょ」
にこ「ヒック。あら、しゃっくりがでてきた」
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