112:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 18:41:53.45 ID:jQMbl9dy0
――裸、見せてくれないっすか?
……や、やだ! そんなストレートに……
113:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 18:48:12.80 ID:jQMbl9dy0
「ええー! こんなこと頼めるのプロデューサーしかいないんすよ」
この通り! と頭を下げる沙紀
……でもなぁ、あ、そうだ!
114:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 18:51:18.48 ID:jQMbl9dy0
「さ、沙紀さん? さっきのは冗談で……」
「冗談でもなんでも、見せてくれるならアタシはやるっすよ」
ええ……どうしたのこの娘、凄いギラギラしてる……
115:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 18:55:24.76 ID:jQMbl9dy0
……どうしよう、この流れ……
俺もう脱いじゃったし、腹くくるしかないのか?
お互いに背を向けてはいるが、しゅるしゅると衣擦れの音が何かエロイ
116:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 18:57:20.90 ID:jQMbl9dy0
あ、無理だこれ
沙紀の綺麗な体を見て、俺のモノはすぐに反応しやがった
「う、うわぁ! なんか大きくなってるっすよ!?」
117:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 19:00:17.41 ID:jQMbl9dy0
「沙紀、あまり見るのは……その」
沙紀の視線を下半身に感じる、主に股間に
「へぇ、男の人のってそうなってるんすね」
118:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 19:03:28.43 ID:jQMbl9dy0
沙紀が見る角度を変えるごとに、その豊満な胸がふるりとゆれる
うわ……乳首までもろ見えじゃないか
男なら一度は妄想するアイドルの体、それが今目の前に……
119:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 19:07:28.98 ID:jQMbl9dy0
「え? プロデューサー、目が怖いっす、よ?」
後ずさる沙紀、ふらふらと近づく俺
「ちょ、ちょっと落ち着くっすよ」
120:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 19:11:43.63 ID:jQMbl9dy0
「いたっ……ひぃ!」
悲鳴を上げる沙紀の胸に手を伸ばす
むにっ
121:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 19:21:12.39 ID:jQMbl9dy0
「い、いや! やめてくださいっす」
そういう割には何だか乳首が固くなってるような
ためしに人差し指で刺激してみる
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