163:名無しNIPPER[saga]
2016/11/30(水) 23:04:46.09 ID:PUVAmtSZ0
蘭子の瞳がとろんとした頃を見計らって、次の行動に移す
抱きしめていた腕を、蘭子のたわわに実る胸に近づけていく
グラビアや撮影でずっと見てきた蘭子の胸……
少女と言える年齢だが、その胸の膨らみは熟した女性に引けを取らないものだ
それを自由に弄ぶことができると思うと、変な笑みがこみあげてくる
「我が友……?(プロデューサー?)」
不安そうに見つめてくる蘭子の頭をくしゃりと撫で、開いている手を胸に触れた
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