166:名無しNIPPER[saga]
2016/11/30(水) 23:18:36.18 ID:PUVAmtSZ0
申し訳ございません
明日はもっと早い時間より再開しますので、今日はご勘弁ください
楽しみにして頂いているお客様には深くお詫び致します
167:名無しNIPPER[sage]
2016/11/30(水) 23:24:50.14 ID:fYG6bwnMo
乙
168:名無しNIPPER[sage]
2016/12/01(木) 04:43:12.78 ID:8+LYScWwO
おつ
169:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 19:13:33.47 ID:k77hxD+u0
お待たせ致しました
それでは再開致します
170:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 19:25:48.99 ID:k77hxD+u0
「春のそよ風を感じる……(ちょっとくすぐったいです)」
気持ちよさというより、身を捩り、くすぐったいような声を出している
じゃれついていうような感覚なのかな
171:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 19:33:50.16 ID:k77hxD+u0
「我が不可侵の領域を突破するとは(くすぐったいのは無理です〜)」
ちっ……じゃあやり方を変えてみるか
「蘭子、ちょっと目を瞑っててくれるか?」
172:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 19:40:33.64 ID:k77hxD+u0
「は、い……」
両手を胸の間で組んで、少し上をみるかたちになる
そこで俺は……
173:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 19:44:29.17 ID:k77hxD+u0
「ぷ、プロデューサー? これ、とってください……」
自分がなんでこんな状態にされているのかわからず、怯える蘭子
やっぱりまだ子供過ぎたか? いや、しかし……
174:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 19:48:48.30 ID:k77hxD+u0
「い、いないのかな……プロデューサー……きゃっ」
見えない俺を探そうとして、後ろ向きにすっ転んだ
おー眼福だねぇ、へぇ、紫色のランジェリーか……
175:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 19:58:37.93 ID:k77hxD+u0
転んだまま、もぞもぞとしている蘭子のシャツを掴み、左右に力いっぱい広げた
ボタンが弾け、白い肌に紫色のブラジャーが露わになる
「きゃあ! え、プロデューサーですか?」
176:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 20:05:27.16 ID:k77hxD+u0
さて、そろそろするか
蘭子の白いお腹に馬乗りになる
「プロデューサー、私の話聞いてますか?」
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