175:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 19:58:37.93 ID:k77hxD+u0
転んだまま、もぞもぞとしている蘭子のシャツを掴み、左右に力いっぱい広げた
ボタンが弾け、白い肌に紫色のブラジャーが露わになる
「きゃあ! え、プロデューサーですか?」
176:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 20:05:27.16 ID:k77hxD+u0
さて、そろそろするか
蘭子の白いお腹に馬乗りになる
「プロデューサー、私の話聞いてますか?」
177:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 20:12:14.23 ID:k77hxD+u0
先ほど堪能できなかった胸にしよう
そう決めて、ブラジャーの上から乱暴に揉む
「痛いっ! や、やめて……痛いのやぁ」
178:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 20:16:03.98 ID:k77hxD+u0
さて、ブラはとっちまうか
流石に引きちぎることができないので普通にはずしてやる
「ひっ……」
179:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 20:21:33.21 ID:k77hxD+u0
もがいている蘭子の姿を楽しみつつ、ふぅっと、胸に息を吹きかける
「んっ……」
おや? さっきまでと違う反応だね
180:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 20:24:40.80 ID:k77hxD+u0
「はぁっ、はぁっ……やだぁ」
やだとは言っておいてこの反応はねぇ……
「蘭子は変態さんだったんだね、がっかりしたよ」
181:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 20:30:19.91 ID:k77hxD+u0
「なるほど、蘭子は変態じゃないと……」
ここで第1問、蘭子のぴんと立った桃色を刺激したらどうなるでしょう?
「プロデューサーがいけないんだもん……」
182:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 20:33:30.83 ID:k77hxD+u0
「どうする? 蘭子が変態って認めれば止めてあげるよ」
「……やだ」
強情な蘭子にもう一回、桃色を弾く
183:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 20:41:55.30 ID:k77hxD+u0
そう意気込んだのに、あっさりと
「変態さん……だから、もうやめてぇ」
小さな鳴き声と共に、とうとう蘭子が認めた
184:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 20:44:52.45 ID:k77hxD+u0
「えっ……?」
これだけやってわかんないかな? あ、わかんないか
「蘭子が好きだから、蘭子を独り占めしたいから、蘭子にもっといろんなことしたいから」
185:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 20:48:34.38 ID:k77hxD+u0
「好きでもない子を部屋に上げないし、こんなことしないだろ?」
人の好意ってものが分かってないなぁ、蘭子は
「だって……こ、恋人はもっとこう……」
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