229:名無しNIPPER[saga]
2016/12/02(金) 22:40:09.75 ID:rifNd51+0
「なんで、みゆきのおっぱいさわってるの?」
「……これはマッサージなんだよ、うん、ベテトレさんが良くやってるぞ」
バレバレの嘘が口からでた、これはだいぶ苦しい……
230:名無しNIPPER[saga]
2016/12/02(金) 22:44:15.46 ID:rifNd51+0
「ちょっときもちいいし、いっかー」
これは無知なのか、それとも酔っぱらってるからなのか?
チョロすぎる担当アイドルに、少し不安になったが
231:名無しNIPPER[saga]
2016/12/02(金) 22:44:50.89 ID:rifNd51+0
申し訳ございません
休憩を頂きます
再開は明日の夜を予定しています
232:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 18:59:47.55 ID:kt/vvFbF0
お待たせ致しました
それでは、再開致します
233:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:06:08.59 ID:kt/vvFbF0
「美由紀、ベッドに仰向けになってくれ」
このままだとやりにくいので、体勢を変えることにする
「はーい」
234:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:10:57.28 ID:kt/vvFbF0
美由紀のおっぱいに手を伸ばす
「ん……」
柔らかい……というよりは固さを感じる
235:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:17:28.05 ID:kt/vvFbF0
こんな小さな少女の胸を揉む行為
大人がすることではないはずなのに……
美由紀の胸を揉めば揉むほど、自分の顔が歪んだ笑顔になっていくのがわかる
236:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:21:51.02 ID:kt/vvFbF0
「み、美由紀……下半身のマッサージもしてみないか?」
胸を触っていくうちに、俺の歯止めも効かなくなっていく
「んー……痛くないなら、いいよ」
237:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:30:55.22 ID:kt/vvFbF0
「え? したぎだけになっちゃうから、それはいや」
美由紀の手が邪魔してくるが、力が全く入っていないのですんなり脱がせた
「はずかしいです……」
238:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:41:39.73 ID:kt/vvFbF0
さらりとしたショーツの感触を楽しみながら、割れ目をゆっくりとなぞっていく
指の腹を使って丁寧に、痛くないように愛撫していく
「あっ……何かびりってした」
239:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:48:56.09 ID:kt/vvFbF0
「変なかんじ……なんかじんじんする」
先端と割れ目の愛撫を続けていると、徐々にではあるが反応がでてきた
先端は固くなり、ショーツが少し濡れてきた
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