【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
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232:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 18:59:47.55 ID:kt/vvFbF0
お待たせ致しました
それでは、再開致します


233:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:06:08.59 ID:kt/vvFbF0
「美由紀、ベッドに仰向けになってくれ」

このままだとやりにくいので、体勢を変えることにする

「はーい」
以下略 AAS



234:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:10:57.28 ID:kt/vvFbF0
美由紀のおっぱいに手を伸ばす

「ん……」

柔らかい……というよりは固さを感じる
以下略 AAS



235:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:17:28.05 ID:kt/vvFbF0
こんな小さな少女の胸を揉む行為

大人がすることではないはずなのに……

美由紀の胸を揉めば揉むほど、自分の顔が歪んだ笑顔になっていくのがわかる
以下略 AAS



236:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:21:51.02 ID:kt/vvFbF0
「み、美由紀……下半身のマッサージもしてみないか?」

胸を触っていくうちに、俺の歯止めも効かなくなっていく

「んー……痛くないなら、いいよ」
以下略 AAS



237:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:30:55.22 ID:kt/vvFbF0
「え? したぎだけになっちゃうから、それはいや」

美由紀の手が邪魔してくるが、力が全く入っていないのですんなり脱がせた

「はずかしいです……」
以下略 AAS



238:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:41:39.73 ID:kt/vvFbF0
さらりとしたショーツの感触を楽しみながら、割れ目をゆっくりとなぞっていく

指の腹を使って丁寧に、痛くないように愛撫していく

「あっ……何かびりってした」
以下略 AAS



239:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:48:56.09 ID:kt/vvFbF0
「変なかんじ……なんかじんじんする」

先端と割れ目の愛撫を続けていると、徐々にではあるが反応がでてきた

先端は固くなり、ショーツが少し濡れてきた
以下略 AAS



240:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 19:54:45.52 ID:kt/vvFbF0
胸を愛撫するのを止め、スラックスのチャックを下ろした

美由紀にばれないよう、俺のモノを解放し、そこへ擦り付ける

「ゆびより太くて、なんかあつい……」
以下略 AAS



241:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 20:01:25.87 ID:kt/vvFbF0
「ひゃっ! ……これ、本当にマッサージなの?」

「ああ、そうだよ。売れっ子のアイドルは皆やってることなんだ」

乳房を揉みながら、先端を刺激する
以下略 AAS



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