263:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:17:18.00 ID:kt/vvFbF0
「ねぇ……はやく」
そわそわと、落ち着かない様子のあずき
やれやれ、ご主人様を困らせるのだけはいただけないな
264:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:19:55.80 ID:kt/vvFbF0
ちゃんと一日一回は散歩しないとな
ペットの縄張りもあるし、ストレスがたまるといけないし
「ほらほら、そっち行くとぶつかるぞ」
265:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:23:04.26 ID:kt/vvFbF0
飼い主ってのはペットのことをよく見ていないといけない
さきほどお茶をたんまり飲ませたから、そろそろだろう
あずきの体がふるりとふるえ、もじもじとしだした
266:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:28:17.18 ID:kt/vvFbF0
「はぁ……」
尿を出し切ったあずきが頬を染める
自分の好意を見られて感じているのだ
267:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:32:20.91 ID:kt/vvFbF0
「今日も静かでいい夜だなぁ、あずき」
「わんっ♪」
こうして散歩は続いていくのだが、時にトラブルが起こるときがある
268:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:35:20.72 ID:kt/vvFbF0
「こんばんは」
「こんばんは……」
挨拶などをされると正直どきりとする
269:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:43:13.87 ID:kt/vvFbF0
「隠れてる時、んんっ! ……どきどきがとまらなくてぇ」
自分の胸を、秘部をねっとりと愛撫している
「はぁっ……気持ちいいよぉ」
270:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:48:29.43 ID:kt/vvFbF0
「きゃあっ!」
「おい、一人でするなって前に言っただろう?」
冷たい声で言い放つ
271:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:55:10.46 ID:kt/vvFbF0
口でチャックを開け、パンツに顔を突っ込んでくる
「はふっ、んんっ……」
器用にペニスを露出させ、舌を上下に使いゆっくりと舐め始めた
272:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:04:56.86 ID:kt/vvFbF0
ぬるりとした温かさと、舌のざらりと感触がペニスを包む
ゆっくりとしたストロークから、水音を立てた激しいストロークへ
ずちゅっ……ぐぽり
273:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:10:24.85 ID:kt/vvFbF0
「んぐっ!?」
大きく固くなったペニスはあずきの口の中を暴れまわる
時折、えずいたような声が聞こえるがお構いなしだ
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