【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
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267:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:32:20.91 ID:kt/vvFbF0
「今日も静かでいい夜だなぁ、あずき」

「わんっ♪」

こうして散歩は続いていくのだが、時にトラブルが起こるときがある
以下略 AAS



268:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:35:20.72 ID:kt/vvFbF0
「こんばんは」

「こんばんは……」

挨拶などをされると正直どきりとする
以下略 AAS



269:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:43:13.87 ID:kt/vvFbF0
「隠れてる時、んんっ! ……どきどきがとまらなくてぇ」

自分の胸を、秘部をねっとりと愛撫している

「はぁっ……気持ちいいよぉ」
以下略 AAS



270:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:48:29.43 ID:kt/vvFbF0
「きゃあっ!」

「おい、一人でするなって前に言っただろう?」

冷たい声で言い放つ
以下略 AAS



271:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:55:10.46 ID:kt/vvFbF0
口でチャックを開け、パンツに顔を突っ込んでくる

「はふっ、んんっ……」

器用にペニスを露出させ、舌を上下に使いゆっくりと舐め始めた
以下略 AAS



272:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:04:56.86 ID:kt/vvFbF0
ぬるりとした温かさと、舌のざらりと感触がペニスを包む

ゆっくりとしたストロークから、水音を立てた激しいストロークへ

ずちゅっ……ぐぽり
以下略 AAS



273:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:10:24.85 ID:kt/vvFbF0
「んぐっ!?」

大きく固くなったペニスはあずきの口の中を暴れまわる

時折、えずいたような声が聞こえるがお構いなしだ
以下略 AAS



274:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:14:53.27 ID:kt/vvFbF0
イマラチオをやめて、あずきを声で誘導する

「ほら、おねだりしてみろ」

秘部からとろりと愛液をたらし、あずきが立ち上がる
以下略 AAS



275:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:26:24.29 ID:kt/vvFbF0
「俺の首に掴まって」

「うん」

おずおずとあずきが首に掴まってくる
以下略 AAS



276:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:33:58.16 ID:kt/vvFbF0
あずきの体を固定したまま、腰だけを振って擦りつける

「はぁんっ! なんで意地悪……するの?」

そういう顔が見たいから、だよっ!
以下略 AAS



277:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:42:18.56 ID:kt/vvFbF0
「力……抜いてくれ」

「だって、プロデューサーのがおっきくて……」

焦らされたぶん、余計にだろうか
以下略 AAS



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