271:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 22:55:10.46 ID:kt/vvFbF0
口でチャックを開け、パンツに顔を突っ込んでくる
「はふっ、んんっ……」
器用にペニスを露出させ、舌を上下に使いゆっくりと舐め始めた
272:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:04:56.86 ID:kt/vvFbF0
ぬるりとした温かさと、舌のざらりと感触がペニスを包む
ゆっくりとしたストロークから、水音を立てた激しいストロークへ
ずちゅっ……ぐぽり
273:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:10:24.85 ID:kt/vvFbF0
「んぐっ!?」
大きく固くなったペニスはあずきの口の中を暴れまわる
時折、えずいたような声が聞こえるがお構いなしだ
274:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:14:53.27 ID:kt/vvFbF0
イマラチオをやめて、あずきを声で誘導する
「ほら、おねだりしてみろ」
秘部からとろりと愛液をたらし、あずきが立ち上がる
275:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:26:24.29 ID:kt/vvFbF0
「俺の首に掴まって」
「うん」
おずおずとあずきが首に掴まってくる
276:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:33:58.16 ID:kt/vvFbF0
あずきの体を固定したまま、腰だけを振って擦りつける
「はぁんっ! なんで意地悪……するの?」
そういう顔が見たいから、だよっ!
277:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:42:18.56 ID:kt/vvFbF0
「力……抜いてくれ」
「だって、プロデューサーのがおっきくて……」
焦らされたぶん、余計にだろうか
278:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:47:14.61 ID:kt/vvFbF0
だらしなく開いたあずきの口を塞ぐように、深い口付けをする
あずきのほうから積極的に舌を絡み付けてきた
別の生き物のように舌がうねる
279:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:50:37.17 ID:kt/vvFbF0
空いている手で胸への愛撫も忘れない
ぴんと立った先端をこねくり回す
きゅうっとつねるとびくりと体が跳ねて、膣内が一層締まる
280:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 23:55:46.54 ID:kt/vvFbF0
「なかで、なかでだして……いっぱいちょうだい」
激しいグラインドでがくんがくんと体を揺らし
あずきがうわごとのように『なかでだして』と続ける
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