【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
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296:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 21:42:32.01 ID:4vE5LR040
ああ、もう外は暗くなっている

定時なんてとうの昔に過ぎていて、まだ帰れる時間は未定だ

「はぁ……一服するか」
以下略 AAS



297:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 21:46:40.64 ID:4vE5LR040
「みりあか、お疲れ様」

あれ? さっき帰ったような気がしたけど……

「プロデューサーはまだ帰らないの?」
以下略 AAS



298:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 21:51:01.26 ID:4vE5LR040
……足フェチだと自覚はあるけど、こんな小さい子にも反応してしまうとは

いや、みりあに関しては一回やらかしてしまっているか……

そんなことを考えていると、こちらを見つめているみりあと目が合った
以下略 AAS



299:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 21:54:45.07 ID:4vE5LR040
見られていた? いや、確認はきちんとしたはずだ

では何故? 俺がしたことをみりあが知っているんだ

「みりあの衣装? な、何のことかわからないな」
以下略 AAS



300:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:00:18.37 ID:4vE5LR040
でも、とみりあが目つきを変えて俺に言ってきた

「みりあの衣装をぎゅってして、その……おちんちんをいじってたの、プロデューサーでしょ」

こちらを見透かすような、そして、からかうようなそんな視線
以下略 AAS



301:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:09:13.36 ID:4vE5LR040
もう何を言っても駄目だろう

この年頃の子はぽろっと真実を口にしてしまうものだ

お願いしても、脅しても、結局はこちらが不利になってしまう
以下略 AAS



302:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:13:55.74 ID:4vE5LR040
どういうことだ、誰にも言っていないのか?

「俺はみりあの衣装で、そのだな……」

どう説明するべきか、というか11歳に理解できる内容なのか?
以下略 AAS



303:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:17:17.15 ID:4vE5LR040
「おちんちんをいじって何をしてたの?」

もう俺とみりあの距離は数cmほどだ

ああ、いい匂いがするなぁ……と、いかんいかん
以下略 AAS



304:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:24:41.01 ID:4vE5LR040
「みりあの衣装でオナニーをしていたんだ」

こんなことを11歳に言うとか、何やってんだ俺は

けれど、今のみりあの前ではそうしなければいけないと、何故か思ってしまった
以下略 AAS



305:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:29:19.92 ID:4vE5LR040
「ば、馬鹿! 何言ってんだお前は……」

子供相手に焦って、完全に動揺してしまっている

みりあは何を思って、俺にこんなことを言っているのかさっぱりわからない
以下略 AAS



306:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:32:38.00 ID:4vE5LR040
「あー! でも、衣装がないや……うーん、これでいっか」

よいしょよいしょと、靴を脱ぎニーソックスに包まれた足を見せる

「こっちこっちー」
以下略 AAS



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