307:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:40:51.91 ID:4vE5LR040
すらりとした細い足を包む、黒いニーソックス
一日これで過ごしていたのだから、きっと蒸れているだろう
きっと、ほのかに暖かくて、汗のにおいとそれに……
「ねぇねぇ、もうみりあやらないよ? それでいーい?」
こっちを挑発するようにみりあが言う、俺の前で足をぶらつかせながら
「……俺は」
「もう! そんなプロデューサーには……どーん♪」
可愛らしい発音と共に、みりあの足裏が俺の顔に張り付く
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