311:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:59:28.25 ID:4vE5LR040
「おっきくなってるから大丈夫だよね?」
みりあの足がゆっくりと俺のモノをさすっていく
弱い刺激だが、すさまじい背徳感が俺を酔わす
みりあの足が俺のモノをさすっている……
ゾクゾクして、体中が震えた
「ねーえ、早く―!」
怒るような声をあげるみりあに急かされ、俺はペニスをスラックスから解放した
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