33:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 20:20:27.13 ID:Vgczy4C/0
「ふあっ……なにこれ、びりびりする」
手と胸が触れた瞬間、大きく奏の体が跳ねる
「奏は感じやすいんだな」
34:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 20:24:55.17 ID:Vgczy4C/0
気付けば桃色の先端はぷくりと立ち
奏の体はうっすらと汗ばんでいた
「あ、何か企んでる時の顔してる」
35:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 20:28:34.73 ID:Vgczy4C/0
「ちょ、ちょっと! 汗かいてるから……」
それがどうした? そんな言葉じゃ俺は止められないぞ
ぱくりと胸にかぶりつく、が……大きくてほおばれない
36:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 20:31:15.73 ID:Vgczy4C/0
「ま、待って!」
いいや、待たない
円を描くように、丁寧に桃色を責める
37:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 20:33:44.56 ID:Vgczy4C/0
桃色を甘噛みしてみる
「ひゃあっ、それ駄目ぇっ」
良い声で鳴く奏は本当に可愛らしい
38:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 20:37:51.37 ID:Vgczy4C/0
ショーツ越しに触れてみる
ぬるりとした粘着質な感触
「なんだ、奏も準備万端じゃないか」
39:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 20:42:20.67 ID:Vgczy4C/0
しかし、このままだとショーツが汚れるだけだ
「脱がすぞ」
少しの沈黙の後、奏がこくりと頷いた
40:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 20:59:40.60 ID:Vgczy4C/0
「そ、そんなこと言う? デリカシーがないんじゃない?」
それはそれは……ごめんなさい、よっと
秘部の割れ目を擦るように、手を動かす
41:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 21:07:34.42 ID:Vgczy4C/0
スラックスの中で痛いくらいに大きくなったソレを早く奏の中に入れたい
このトロトロに濡れた膣内はさぞ気持ちいいだろう……
「はあっ、はあっ……私だけじゃなくて、貴方も気持ちよくなって?」
42:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 21:18:54.02 ID:Vgczy4C/0
……ここまで言われて引き下がる男がいるだろうか? いや、いないだろう
素早くスラックスとパンツを脱ぎ捨てる
パンツの檻から解放されたそれは、筋を立てて怒張していた
43:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 21:21:52.04 ID:Vgczy4C/0
「奏が可愛いから大きくなっちゃった」
おどけて見せると
「もう……バカ」
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