352:訂正[saga]
2016/12/07(水) 15:30:23.83 ID:uDOgdHiM0
だんだんと制止できなくなる俺の欲望はさらに快楽を求める
手だけで我慢できなくなってきたペニスを、こずえの唇に擦る
先ほどとは違う、ぬるりとした感覚に腰が引ける
カウパーとこずえの唾液のせいで、スムーズに腰をグラインドすることができる
……これをこずえの口内に入れられないものか
きっと今より気持ち良いはずだ、なら大丈夫だよなこずえ? 相手の反応がない質問を終え
丁度良く半開きになっているこずえの口内に、カウパーと唾液でてらてらになったペニスを侵入させていく
891Res/328.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20