355:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:44:37.19 ID:uDOgdHiM0
「はぁ、はぁ……」
こずえ、こずえ……
荒い息を吐いて、小さいな口で腰を振る
このまま果ててもいいのだが、どうせ出すなら……
ペニスをこずえの口から離して、こずえの太ももの間に体を割り込ませる
名残惜しいが、これからもっと良いことができるなら我慢だ
こずえのパンツに手をかけて、はぎ取る
そこから現れるのは、毛も全く生えていないつるつるの秘部
ぴたりと閉じた岩戸から、すこし水分を感じたのは気のせいだろうか?
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