369:名無しNIPPER[sage]
2016/12/07(水) 16:28:41.89 ID:zlzaHNTjo
歌鈴
私物を壊してしまったお詫びに両穴の処女を捧げる、危険日だった事を忘れたまま
370:名無しNIPPER[sage]
2016/12/07(水) 16:28:42.60 ID:4r556VFKo
踏み台
371:名無しNIPPER[sage]
2016/12/07(水) 16:29:19.54 ID:4r556VFKo
蓮実?
372:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 16:40:36.09 ID:uDOgdHiM0
蓮実嬢ですね
畏まりました
それでは楽しいひと時をお過ごしください
373:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 16:45:51.51 ID:uDOgdHiM0
「蓮実はまだ〜16だ〜から〜♪」
蓮実が某アイドルの歌を歌いながらマグカップを運ぶ
あ、そんなところでステップ踏むと危な……
374:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 16:49:13.79 ID:uDOgdHiM0
「ち、近っ……わ、私は大丈夫です! って、あー!!!」
真っ赤になった蓮実が大きな声を上げる
「どうした蓮実? 何か体におかしなところがあるのか!?」
375:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 16:55:59.39 ID:uDOgdHiM0
「割れちゃったのか、まぁ仕方ないさ」
愛用していたマグカップだが、こうなってしまっては諦めるしかない
「で、でも……肇さんが作ってくれたものですよね? 私、なんてことを……」
376:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 17:00:48.10 ID:uDOgdHiM0
錯乱してないか、こいつ……
「は、蓮実? 落ち着こう、な?」
動揺して声が上手く出ない
377:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 17:03:53.30 ID:uDOgdHiM0
……どうしよう、もう何言っても無駄になりそう
ここは蓮実のいう事に従おうか? 簡単なお願いをすれば満足するだろう
「蓮実のいう事はわかった、なら手始めに」
378:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 17:08:05.00 ID:uDOgdHiM0
「どうです? 痛いくないですか?」
蓮実のしなやかな指が俺の肩をリズミカルに叩いている
「ああ、気持ち良いよ」
379:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 17:12:13.93 ID:uDOgdHiM0
「気のせいだと思いますよ? ……続けますね」
とんとんと肩を叩くたびに、後頭部に当たるものがふにゅふにゅと形を変える
「んっ……プロデューサーの肩、硬いですね……」
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