【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
386:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 19:54:44.13 ID:uDOgdHiM0
「良い子だ、次は……そうだ、自分で揉んでごらん」

一回見てみたかったんだよな、自分で胸を揉む女の子

それを現アイドルにやってもらうなんて最高じゃないか
以下略 AAS



387:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 19:57:55.92 ID:uDOgdHiM0
「俺は良いんだよ、別に……でもねぇ、けじめはつけてもらわないとねぇ」

言葉では何とでも言えるものだ、肝心なのは態度か行動でそれを示すこと

誠意見せろや、おう? なんて事は言わないけれどね
以下略 AAS



388:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:02:38.82 ID:uDOgdHiM0
「わかりました、私やります」

ふぅ、とゆっくり息を吐いて、蓮実が自分の胸に手を伸ばす

しなやかな指が大きな胸を優しく揉みしだいていく
以下略 AAS



389:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:05:55.08 ID:uDOgdHiM0
「随分と気持ちよさそうだな、蓮実」

「気持ち、良くなんてっ……んんっ」

とは言うものの、乳首がぴんと立っている
以下略 AAS



390:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:11:31.41 ID:uDOgdHiM0
「わかった、じゃあ大人しくしてろ」

「えっ? ちょっと……きゃあっ!」

胸をはだけたままの蓮実をソファに押し倒す
以下略 AAS



391:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:13:57.18 ID:uDOgdHiM0
「蓮実はここを触られるのは初めてか?」

担当アイドルにそんな質問をするプロデューサーがどこにいるのだろう

……ここにいるし、手もだしているのだから笑えない
以下略 AAS



392:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:18:51.36 ID:uDOgdHiM0
「へぇ、ブラとおそろいのショーツか」

スカートから覗く、純白のショーツ

「言わないでくださいっ!」
以下略 AAS



393:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:23:23.06 ID:uDOgdHiM0
「よしよし、じゃあご開帳といくか」

強引に太腿を開き、無理やり空間をつくる

「ら、乱暴は……」
以下略 AAS



394:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:26:28.98 ID:uDOgdHiM0
体に傷つけるようなことは駄目だし、やっぱり普通にするのがいいか

そう思って、蓮実のショーツに手をかけようとして、濡れたような筋を見つけた

「あれ? 蓮見、濡れてるのか」
以下略 AAS



395:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:30:32.36 ID:uDOgdHiM0
「きゃあああ!!!」

びくびくと蓮実が体を震わせて大声をだす

「敏感だねぇ、もっとしてあげるよ」
以下略 AAS



396:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:33:47.39 ID:uDOgdHiM0
「ほら、俺のも触るんだ」

ペニスを出し、蓮実の手を誘導する

「どうすれば……?」
以下略 AAS



891Res/328.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice