388:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:02:38.82 ID:uDOgdHiM0
「わかりました、私やります」
ふぅ、とゆっくり息を吐いて、蓮実が自分の胸に手を伸ばす
しなやかな指が大きな胸を優しく揉みしだいていく
389:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:05:55.08 ID:uDOgdHiM0
「随分と気持ちよさそうだな、蓮実」
「気持ち、良くなんてっ……んんっ」
とは言うものの、乳首がぴんと立っている
390:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:11:31.41 ID:uDOgdHiM0
「わかった、じゃあ大人しくしてろ」
「えっ? ちょっと……きゃあっ!」
胸をはだけたままの蓮実をソファに押し倒す
391:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:13:57.18 ID:uDOgdHiM0
「蓮実はここを触られるのは初めてか?」
担当アイドルにそんな質問をするプロデューサーがどこにいるのだろう
……ここにいるし、手もだしているのだから笑えない
392:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:18:51.36 ID:uDOgdHiM0
「へぇ、ブラとおそろいのショーツか」
スカートから覗く、純白のショーツ
「言わないでくださいっ!」
393:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:23:23.06 ID:uDOgdHiM0
「よしよし、じゃあご開帳といくか」
強引に太腿を開き、無理やり空間をつくる
「ら、乱暴は……」
394:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:26:28.98 ID:uDOgdHiM0
体に傷つけるようなことは駄目だし、やっぱり普通にするのがいいか
そう思って、蓮実のショーツに手をかけようとして、濡れたような筋を見つけた
「あれ? 蓮見、濡れてるのか」
395:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:30:32.36 ID:uDOgdHiM0
「きゃあああ!!!」
びくびくと蓮実が体を震わせて大声をだす
「敏感だねぇ、もっとしてあげるよ」
396:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:33:47.39 ID:uDOgdHiM0
「ほら、俺のも触るんだ」
ペニスを出し、蓮実の手を誘導する
「どうすれば……?」
397:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:36:41.46 ID:uDOgdHiM0
んー……全然気持ちよくない
「蓮実、もっとちゃんとやってよ」
秘部を責める手を強くさせる
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