39:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 20:42:20.67 ID:Vgczy4C/0
しかし、このままだとショーツが汚れるだけだ
「脱がすぞ」
少しの沈黙の後、奏がこくりと頷いた
40:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 20:59:40.60 ID:Vgczy4C/0
「そ、そんなこと言う? デリカシーがないんじゃない?」
それはそれは……ごめんなさい、よっと
秘部の割れ目を擦るように、手を動かす
41:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 21:07:34.42 ID:Vgczy4C/0
スラックスの中で痛いくらいに大きくなったソレを早く奏の中に入れたい
このトロトロに濡れた膣内はさぞ気持ちいいだろう……
「はあっ、はあっ……私だけじゃなくて、貴方も気持ちよくなって?」
42:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 21:18:54.02 ID:Vgczy4C/0
……ここまで言われて引き下がる男がいるだろうか? いや、いないだろう
素早くスラックスとパンツを脱ぎ捨てる
パンツの檻から解放されたそれは、筋を立てて怒張していた
43:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 21:21:52.04 ID:Vgczy4C/0
「奏が可愛いから大きくなっちゃった」
おどけて見せると
「もう……バカ」
44:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 21:26:56.69 ID:Vgczy4C/0
「奏、力抜くんだぞ」
「そうしたいんだけど、緊張しちゃって……」
ああ、こいつはどこまで俺をその気にさせるんだろう
45:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 21:33:26.99 ID:Vgczy4C/0
奏の中は熱くて、とても狭かった
「痛い、かも……」
ぎゅうぎゅうと締め付けてくる膣内、気を抜くとイってしまいそうだ
46:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 21:38:12.11 ID:Vgczy4C/0
半分ほど収まったソレを、一気に突き刺す
「あああっ! いた、いよぉ……」
涙をぽろぽろと流す瞳、それを美しいと思ってしまった
47:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 21:46:02.78 ID:Vgczy4C/0
「最低なプロデューサーだよ、現にアイドルに手を出してる」
紛れもなく最低な行為だろう
「お前の好意に負けて……本当にすまない」
48:名無しNIPPER[saga]
2016/11/28(月) 21:52:55.79 ID:Vgczy4C/0
「また、大きくなってるっ……」
奏の中が気持ちよくて、どんどんとスピードが上がっていく
ゆっくりとした動きから、大きく早い動きへ
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