399:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:43:28.59 ID:uDOgdHiM0
最後の抵抗ってやつですか?
何やら楽しくなってきた俺はにやにやしながら、最後の魔法の言葉を放つ
「これでもう蓮実には罰は与えない……だから」
400:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:45:59.64 ID:uDOgdHiM0
「力抜くんだぞ、蓮実」
目をぎゅっとつぶって蓮実が頷く
くちゅりとペニスを秘部にこすり、亀頭を割れ目にあてる
401:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:52:11.25 ID:uDOgdHiM0
少しするとペニスが何かにぶつかる
「蓮実、一気にいくぞ」
「こわい……です」
402:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 20:55:46.87 ID:uDOgdHiM0
「くぅ……いたっ……」
破瓜の痛みに耐えきれず、涙をぽろぽろとこぼしている
そんな蓮実には悪いが、こちらはものすごく気持ちが良い
403:訂正[saga]
2016/12/07(水) 20:58:28.54 ID:uDOgdHiM0
「くぅ……いたっ……」
破瓜の痛みに耐えきれず、涙をぽろぽろとこぼしている
そんな蓮実には悪いが、こちらはものすごく気持ちが良い
404:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 21:03:32.59 ID:uDOgdHiM0
「ひぅっ、んんっ、ま、まだ痛いのに……」
悲痛な蓮実の声が聞こえるが、止めることはできない
「気持ち良いぞ、蓮実」
405:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 21:06:54.00 ID:uDOgdHiM0
ゆっくりとしたピストンから、スピードを少しずつ上げていく
スムーズにピストンができるようになり、蓮実の声も色があるものに変わっていく
「あっ、おっぱい弄っちゃだめぇ……」
406:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 21:13:46.52 ID:uDOgdHiM0
ま、いう事なんて聞いてあげないんだけどね
「両方はもっとだめぇ!」
乳首とクリトリス、そしてピストンの3点責めだ
407:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 21:21:23.69 ID:uDOgdHiM0
「も、だめっ! 私おかしくっ、なっちゃううぅ!」
肌がぶつかり合う音と、水分を含んだ音が響く
くぅっ、そろそろ俺もイキそうだ
408:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 21:25:17.65 ID:uDOgdHiM0
「やだっ! 抜いてっ」
じたばたと暴れるが、もう遅い
ペニスが脈を打ち、蓮実の奥へと白濁液を吐き出している
409:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 21:30:49.57 ID:uDOgdHiM0
「むぐっ!? んーっ! んんーっ!」
自分の愛液と俺の精子はうまいか?
「ぷはっ! ……ひどい、です……」
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