【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
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421:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 19:18:46.50 ID:GbsnUp1Q0
舞台袖に藍子が悲壮な面持ちで戻ってくる
「大丈夫か藍子? いったいどうしたんだ」
にやにやするのを抑えて、一芝居うつ
422:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 19:27:12.84 ID:GbsnUp1Q0
「さて、何があったんだ?」
楽屋に戻り、藍子を適当な椅子に座らせる
「わかりません、急に体が……」
423:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 19:35:30.65 ID:GbsnUp1Q0
「ふざけるな! お前のせいで全ておじゃんだ……どうやって責任を取るつもりだ!」
机を拳で叩き、怒声を上げる、いてぇ……強く叩きすぎた
「ひっ!」
424:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 19:40:55.59 ID:GbsnUp1Q0
子供の様に縋り付き、わんわんと大声で泣く藍子を見ていると……
加虐心がそそられて、藍子をもっとどん底へ突き落したい衝動に駆られる
「俺の言う事を聞いていれば大丈夫だ、だから安心しろ藍子」
425:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 19:50:00.57 ID:GbsnUp1Q0
楽屋でおっぱじめても良いのだが、流石に誰かに見られるとまずい
ドリンクに更に薬を盛り、場所を移すことにした
「プロデューサーさん、ここは?」
426:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 19:59:48.66 ID:GbsnUp1Q0
「さて、準備はできたな」
「準備……? あの、こんな格好で……」
おお、これはこれは絶景ですなぁ……
427:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 20:05:21.58 ID:GbsnUp1Q0
「これはお前が受けたことのないレッスンなんだよ」
俺が勝手にやってることだから、受けてたらびっくりだ
「特別レッスン……」
428:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 20:11:55.91 ID:GbsnUp1Q0
「では一つ目のレッスンだ」
取り出したのは、スイッチ一つでぶるぶる震える卵型のアレ
「それ、なんですか?」
429:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 20:16:03.69 ID:GbsnUp1Q0
「うわ、藍子エロイなぁ……」
オレンジ色のブラを大胆に露出させている
決して大きくはない胸だが、俺は胸にあまり興味はないから良いんだ
430:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 20:22:02.43 ID:GbsnUp1Q0
薬が効いてるのに大したもんだなぁ……
「はーい、じゃあレッスン開始するよ」
暴れる藍子の胸にローターを2つ固定させる
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