429:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 20:16:03.69 ID:GbsnUp1Q0
「うわ、藍子エロイなぁ……」
オレンジ色のブラを大胆に露出させている
決して大きくはない胸だが、俺は胸にあまり興味はないから良いんだ
430:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 20:22:02.43 ID:GbsnUp1Q0
薬が効いてるのに大したもんだなぁ……
「はーい、じゃあレッスン開始するよ」
暴れる藍子の胸にローターを2つ固定させる
431:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 20:28:31.42 ID:GbsnUp1Q0
「ああああっ! ……と、とめてっ! いやぁっ!」
小さいと感度が良いっていうけど、藍子は良い声で鳴くなぁ
「ぷろっ、でゅーさーっ、さん! おねがいっ、ですからっ!」
432:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 20:40:10.49 ID:GbsnUp1Q0
ローター二つで胸を責められ、初めての刺激に悲鳴を上げる藍子
大人しくなるかと思ったが、ベッドを大きく軋ませている
「いいぞ、藍子……綺麗だった」
433:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 20:46:32.36 ID:GbsnUp1Q0
足の縄をほどき、開脚させて固定させる
藍子が嫌がり抵抗するが、弱っちい力で全然意味がない
「はい、できた」
434:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 20:57:08.53 ID:GbsnUp1Q0
ヴァルキュリアの時に思ったけど、藍子には破れた黒タイツが似合うな
ところところ破けたところから覗く白いおみ足
そして、ブラとおそろいのオレンジ色のショーツ
435:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 21:04:28.04 ID:GbsnUp1Q0
「レッスン……て、もうこれは通用しないか」
ここまで来たら、下らない芝居を打つ必要もない
「ふざけないでくださいっ! 私は……私はっ!」
436:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 21:12:47.96 ID:GbsnUp1Q0
そうだ、俺は何をやっているんだ
担当アイドルをこんな目に合わせて……
藍子をこんな格好にして恥ずかしめて……
437:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 21:24:26.00 ID:GbsnUp1Q0
「あはは……あはははっ!」
急に笑い出した俺に恐怖を感じたのか、藍子が身を縮ませる
「ひっ……」
438:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 21:31:22.53 ID:GbsnUp1Q0
信じられない顔をした藍子の頬に、一筋の涙が伝う
「貴方のこと……信じていたのに……」
一度は言われてみたかった台詞だ
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