【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
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433:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 20:46:32.36 ID:GbsnUp1Q0
足の縄をほどき、開脚させて固定させる

藍子が嫌がり抵抗するが、弱っちい力で全然意味がない

「はい、できた」
以下略 AAS



434:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 20:57:08.53 ID:GbsnUp1Q0
ヴァルキュリアの時に思ったけど、藍子には破れた黒タイツが似合うな

ところところ破けたところから覗く白いおみ足

そして、ブラとおそろいのオレンジ色のショーツ
以下略 AAS



435:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 21:04:28.04 ID:GbsnUp1Q0
「レッスン……て、もうこれは通用しないか」

ここまで来たら、下らない芝居を打つ必要もない

「ふざけないでくださいっ! 私は……私はっ!」
以下略 AAS



436:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 21:12:47.96 ID:GbsnUp1Q0
そうだ、俺は何をやっているんだ

担当アイドルをこんな目に合わせて……

藍子をこんな格好にして恥ずかしめて……
以下略 AAS



437:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 21:24:26.00 ID:GbsnUp1Q0
「あはは……あはははっ!」

急に笑い出した俺に恐怖を感じたのか、藍子が身を縮ませる

「ひっ……」
以下略 AAS



438:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 21:31:22.53 ID:GbsnUp1Q0
信じられない顔をした藍子の頬に、一筋の涙が伝う

「貴方のこと……信じていたのに……」

一度は言われてみたかった台詞だ
以下略 AAS



439:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 21:55:01.83 ID:GbsnUp1Q0
「んっ……ああっ……」

部屋に藍子の嬌声と機械音が響く

さっきまで2つだったローターを1つ増やし、それを藍子の秘部に固定している
以下略 AAS



440:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 22:02:44.29 ID:GbsnUp1Q0
「き、きもちよくっ……ない、ですっ!」

ふぅん……でも、体は正直みたいだよ?

桃色の先端はぴこりと立ち、ショーツにはじとりと染みができている
以下略 AAS



441:訂正[saga]
2016/12/08(木) 22:04:06.36 ID:GbsnUp1Q0
「き、きもちよくっ……ない、ですっ!」

ふぅん……でも、体は正直みたいだよ?

桃色の先端はぴこりと立ち、ショーツにはじとりと染みができている
以下略 AAS



442:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 22:06:50.29 ID:GbsnUp1Q0
「えっ……」

「だって嫌なんでしょ?」

藍子の秘部で動くローターを足で弄る
以下略 AAS



443:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 22:17:44.07 ID:GbsnUp1Q0
「あっ……」

あれあれ、おかしいなー?

気持ちよく無いって言ってたよね?
以下略 AAS



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