435:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 21:04:28.04 ID:GbsnUp1Q0
「レッスン……て、もうこれは通用しないか」
ここまで来たら、下らない芝居を打つ必要もない
「ふざけないでくださいっ! 私は……私はっ!」
436:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 21:12:47.96 ID:GbsnUp1Q0
そうだ、俺は何をやっているんだ
担当アイドルをこんな目に合わせて……
藍子をこんな格好にして恥ずかしめて……
437:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 21:24:26.00 ID:GbsnUp1Q0
「あはは……あはははっ!」
急に笑い出した俺に恐怖を感じたのか、藍子が身を縮ませる
「ひっ……」
438:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 21:31:22.53 ID:GbsnUp1Q0
信じられない顔をした藍子の頬に、一筋の涙が伝う
「貴方のこと……信じていたのに……」
一度は言われてみたかった台詞だ
439:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 21:55:01.83 ID:GbsnUp1Q0
「んっ……ああっ……」
部屋に藍子の嬌声と機械音が響く
さっきまで2つだったローターを1つ増やし、それを藍子の秘部に固定している
440:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 22:02:44.29 ID:GbsnUp1Q0
「き、きもちよくっ……ない、ですっ!」
ふぅん……でも、体は正直みたいだよ?
桃色の先端はぴこりと立ち、ショーツにはじとりと染みができている
441:訂正[saga]
2016/12/08(木) 22:04:06.36 ID:GbsnUp1Q0
「き、きもちよくっ……ない、ですっ!」
ふぅん……でも、体は正直みたいだよ?
桃色の先端はぴこりと立ち、ショーツにはじとりと染みができている
442:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 22:06:50.29 ID:GbsnUp1Q0
「えっ……」
「だって嫌なんでしょ?」
藍子の秘部で動くローターを足で弄る
443:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 22:17:44.07 ID:GbsnUp1Q0
「あっ……」
あれあれ、おかしいなー?
気持ちよく無いって言ってたよね?
444:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 22:24:22.25 ID:GbsnUp1Q0
「涎垂らしてエロイ顔して、こんなことされて感じちゃうんだ?」
膣へ突っ込んでいる足の指が愛液でべとべとだ
「ち、ちがっ……」
445:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 22:34:52.18 ID:GbsnUp1Q0
「ほら、認めちゃえよ、自分は足で弄られて喜ぶドMですって」
今もこうして責めていると、びくびくと藍子の体が反応している
「そ、そんなこと言わないでぇ……」
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