458:名無しNIPPER[saga]
2016/12/09(金) 20:39:03.46 ID:IrnScMPR0
藍子のショーツをはぎとり、自分の履いているスラックスも脱ぎ捨てた
びきびきと血管を浮かび上がらせるペニスはカウパーを垂らし、早く藍子の膣内へ入りたがっている
「い、いや……そんな大きいの、はいらない……」
今まで一番でかくなってるであろうソレを、とろとろになった蜜壺に当てる
にゅるにゅると擦るだけでも気持ち良い
「藍子、いくぞ」
ペニスを固定し、蜜壺へずぶずぶと挿入していく
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