486:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 22:05:58.86 ID:q4eldt+h0
「ふむ……私にはこのスポンジは合わないみたいだ、君の手で直接洗ってくれないか?」
度重なる衝撃的な発言に頭が真っ白になってしまいそうになるが、なんとか思いとどまる
「俺の手で……直接……」
ごつごつとした男の手で、真奈美さんの柔肌に触れることができる……
これは何のご褒美なのか、鼻息が荒くなるのを抑え、石鹸を泡立てる
「君のことだから心配はいらないが……優しく、頼むよ?」
弱々しく、俺に懇願するような言葉に酷く興奮した
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