489:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 22:30:50.32 ID:q4eldt+h0
「ほら、前のほうも洗ってくれないと」
真奈美さんの指が俺の手を捕まえて、俺からは見えない前方へと誘導する
「え? でも……これ以上は」
「こんな状況で、これ以上もこれ以下もないと思うぞ?」
――なに、遠慮しないでいい。その真奈美さんのい言葉に背中を押され
真奈美さんの肌触りを楽しむように、指を動かしていく
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