492:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 15:50:43.79 ID:K8vm0KIO0
お待たせ致しました
それでは、再開致します
493:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 16:08:35.38 ID:K8vm0KIO0
「胸……洗います」
緊張して変な声が出そうになる
「うん、お願いするよ」
494:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 16:13:02.31 ID:K8vm0KIO0
石鹸が潤滑油代わりになって、にゅるにゅると俺の指を滑らせる
俺の指の動きによって、形を変えていく胸がエロい……
下から持ち上げるようにして重さを楽しんで、五本の指を開き、潰すように揉みしだく
495:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 16:16:35.06 ID:K8vm0KIO0
あ、乳首が立ってる……
真奈美さんの綺麗な桃色の乳首がぷくりと立っている、それを人差し指で優しく押す
「んんっ……」
496:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 16:53:42.16 ID:K8vm0KIO0
人差し指と中指の間に乳首を挟み、残った指で乳房を責め……洗う
「真奈美さん……柔らかい、です」
適度な柔らかさが指を押し返し、滑らかな触り心地が心地いい
497:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 16:56:34.31 ID:K8vm0KIO0
男ってのは単純なもんで
これだけのワガママボディを堪能すると、当然あそこが固くなっているわけで……
対面で洗っている俺のに真奈美さんの視線が集中しているのがわかる
498:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:03:30.61 ID:K8vm0KIO0
「そうか、君が私で……なるほど」
こんな場面で神妙な面持ちをされると対応に困る……
「……」
499:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:09:46.34 ID:K8vm0KIO0
「ほら、上半身ばかりで下半身は洗ってくれないのかな?」
さっきとは違い、悪戯っ子のようにほほ笑む真奈美さん
下半身……程よい肉付きの太もも、きゅっと締まった脹脛
500:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:20:16.85 ID:K8vm0KIO0
おお……これは……
しなやかな筋肉の上にうっすら脂肪がついてるのか
つつっと指を滑らせて、筋肉の筋をなぞっていく
501:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:23:29.69 ID:K8vm0KIO0
この椅子、、何て名前なんだろう
座る所が縦に溝が入っていて、こんなの売ってるの見たことがない
そのおかげで洗いやすいから、別にいいんだけどさ
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