505:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:46:50.15 ID:K8vm0KIO0
右手を腰から秘部へと潜り込ませる
「あ、あれ? まだ石鹸つけてないのに……」
そこは石鹸をつけていないのに、すでにとろとろと濡れていた
「き、君は……隠れたサディストなのかな」
真奈美さんには珍しく、言葉に強さがない
ためしに、割れ目を指でしたからなぞってみる
くちゅり、と小さいけれど蜜が溢れる音がした
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