512:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:16:10.34 ID:K8vm0KIO0
ずずずっと限界まで引き抜いて、またゆっくりとペニスを挿れていく
「ふぅ、ふぅ……」
真奈美さんが苦しそうに息を吐く
513:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:21:59.48 ID:K8vm0KIO0
腰の角度を変えながら、ピストンのスピードを上げる
ぶるぶると揺れる真奈美さんの胸にてをやり、乳首をきゅっとつまみ上げる
「んんっ!」
514:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:27:04.09 ID:K8vm0KIO0
怪我でもされたら事だな……そうだ
バスタブの縁に真奈美さんと繋がったまま、腰かける
「よいしょっ……と」
515:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:30:17.50 ID:K8vm0KIO0
女の体と嬌声は男を狂わせる
あの真奈美さんが俺のでよがり、恥ずかしそうに悲鳴をあげる
俺が一突きすると、真奈美さんに膣が喜んで受け入れ、蜜を垂らす
516:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:32:58.41 ID:K8vm0KIO0
バスルームに乾いた音が響く
「ほら真奈美さん、気持ち良いんでしょう?」
ぱちゅんっとひときわ強く腰を打ち付ける
517:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:37:07.84 ID:K8vm0KIO0
限界まで真奈美さんの体を持ち上げ、落とすとともに下から突き上げる
ぱんっぱんっと体がぶつかり、結合部がもうどろどろになっている
「真奈美さん、中にだして良いですよね……?」
518:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:41:04.42 ID:K8vm0KIO0
大きく腰をグラインドさせて、真奈美さんの子宮を目指す
こつんこつんと亀頭が何かに当たる感触がする
もう真奈美さんの奥深くで射精することしか頭にはなかった
519:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:44:53.09 ID:K8vm0KIO0
「ああああっ!!!」
真奈美さんの体がまた痙攣する
まだ射精が終わらないペニスを締め付け、もっともっととおねだりしてくる
520:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:49:13.32 ID:K8vm0KIO0
「あ、んっ!」
ペニスを蜜壺から引き抜く
ごぽぉっと白濁液と蜜が混ざったものが垂れる
521:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:49:53.74 ID:K8vm0KIO0
真奈美嬢とのひと時はいかがでしたでしょうか?
またご利用して頂ければ幸いです
次のお客様の前に休憩を頂きます
522:名無しNIPPER[sage]
2016/12/11(日) 19:03:53.66 ID:I49T3vcFo
乙
これは良い
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