546:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 22:56:50.58 ID:K8vm0KIO0
ゆっくりした動きはここまでだ
ぴたりと狙いを定めたら、一気に夏樹の蜜壺へ突き入れる
「相変わらずっ、でかいな……」
ぬぷりとペニスが入っていくと、蜜がペニス全体に絡み、とろとろと溶かしていく
夏樹の膣内は、ざりざりとした壁がペニスを細かく締めて快感をくれる
「はぁ、夏樹の中も気持ちいいぞ」
体も気持ちも溶けてしまいそうになる
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