552:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 23:22:04.78 ID:K8vm0KIO0
「〜っ!!!」
体を痙攣させながら、俺に力いっぱい抱き着いてくる
まるで体全体で俺の精を欲しがっているような、そんな気がした
俺のほうも腰が抜けるくらいの気持ちよさで、夏樹にしがみついている
「はぁ、はぁ……」
お互いの呼吸が整って、体が離れると長机の上にとろりと液が滴る
「いっぱい出たなぁ」
下腹部を撫でるようにさする夏樹に、とても女性らしさを感じた
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