562:名無しNIPPER[sage]
2016/12/12(月) 21:01:35.57 ID:515Hvjw6O
ほたる
不幸にも旅館の予約が手違いで同室になってしまう Pと一晩同じ布団で寝る羽目に
563:名無しNIPPER[sage]
2016/12/12(月) 21:01:43.84 ID:WeAsHYT50
>>326
564:名無しNIPPER[sage]
2016/12/12(月) 21:03:05.33 ID:tHTn2N5kO
裕美
自作のアクセサリで両穴を弄られながら主にケツ穴重点開発
イチャイチャ重視
565:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 21:04:50.76 ID:lr5ZFZGs0
日菜子嬢ですね
畏まりました
それでは、楽しいひと時をお過ごしください
566:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 21:11:19.91 ID:lr5ZFZGs0
「戻りました」
外回りから戻り、事務所のドアを開ける
事務所の中はしんと静まりかえっていて、誰もいな……一人だけいた
567:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 21:13:55.99 ID:lr5ZFZGs0
起きている時と同じように、少し垂れた眉毛
そして、長いまつ毛がぴくりと揺れる
「日菜子……」
568:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 21:17:45.47 ID:lr5ZFZGs0
「プロデューサー……」
タオルケットをかけようとして、手が止まる
起きたのだろうか? しかし、顔を覗いてみても眠り姫は瞳を閉じたままだった
569:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 21:22:52.94 ID:lr5ZFZGs0
「あん……そんなに優しい手つき……日菜子、嬉しいです」
むふふと笑い、体をもじもじと捩らせる
……何か今日の日菜子の服は大胆な気がする
570:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 21:26:37.56 ID:lr5ZFZGs0
「もう……おっぱい、好きなんですかぁ?」
ふゆんふゆんと揺れる胸に釘付けになって
「我慢しなくていいんですよ? むふ♪」
571:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 21:31:04.69 ID:lr5ZFZGs0
「ふああっ……もっと乱暴にしても、良いんですよ?」
手に十分収まってしまう大きさだが、ほどよい柔らかさを感じる
ゆっくりと手を動かすと
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