573:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 21:39:27.78 ID:lr5ZFZGs0
日菜子の腕を後ろに回し、結束バンドで親指をくっつけて拘束する
そして、顔を見られないようにアイマスクを付けた
……アイマスクは無駄なような気がしたが、気分だ気分
574:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 21:46:32.09 ID:lr5ZFZGs0
どれどれ、今日はどんなブラをしているのだろう……
ニットとインナーをめくると、淡い黄色のブラが見えた
作りが凝っており、見えないところでもお洒落さんだ
575:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 21:51:34.90 ID:lr5ZFZGs0
ブラ越しでも心地よかったが、生だとそれ以上だ
指に伝わる感触がぴりぴりと頭に伝わり
「はぁん……そんなに揉んでもおっぱいは出ませんよぉ……」
576:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 21:59:35.17 ID:lr5ZFZGs0
ゆっくりと顔を日菜子の胸へと近づけていく
近づくにつれ、女の子らしい甘い香り
くんくんと鼻を鳴らし、匂いを吸い込むと嗅覚が麻痺してしまいそうだ
577:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 22:11:17.90 ID:lr5ZFZGs0
「きゃうんっ!」
驚いたような声を日菜子が上げる
「……あ、あれぇ?」
578:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 22:20:45.20 ID:lr5ZFZGs0
「おはよう、日菜子」
「おはようございますぅ」
気まずい静寂だ……
579:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 22:27:09.88 ID:lr5ZFZGs0
日菜子の胸を両手で揉みしだき、ぷっくりした乳首を舐める
「ああんっ……妄想のプロデューサーさんも素敵ですぅ」
びくびくと体を震わせ、日菜子が嬌声を上げる
580:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 22:35:17.56 ID:lr5ZFZGs0
「ふぅ、ふぅ……」
胸ばかり愛撫していたところ
日菜子がもじもじと太ももを擦り合わせている
581:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 22:37:10.50 ID:lr5ZFZGs0
申し訳ございません
今日はここまでとさせて頂きます
再開は明日の夜辺りからを考えています
582:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 19:34:12.31 ID:xvqQn7ZB0
お待たせ致しました
それでは、再開致します
583:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 19:38:56.97 ID:xvqQn7ZB0
太腿の柔らかさを感じられて良いのだが、このままだと埒外
そう思った俺は、日菜子の太ももを強引にこじ開けていく
子供と大人、力の歴然だ
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