577:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 22:11:17.90 ID:lr5ZFZGs0
「きゃうんっ!」
驚いたような声を日菜子が上げる
「……あ、あれぇ?」
578:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 22:20:45.20 ID:lr5ZFZGs0
「おはよう、日菜子」
「おはようございますぅ」
気まずい静寂だ……
579:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 22:27:09.88 ID:lr5ZFZGs0
日菜子の胸を両手で揉みしだき、ぷっくりした乳首を舐める
「ああんっ……妄想のプロデューサーさんも素敵ですぅ」
びくびくと体を震わせ、日菜子が嬌声を上げる
580:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 22:35:17.56 ID:lr5ZFZGs0
「ふぅ、ふぅ……」
胸ばかり愛撫していたところ
日菜子がもじもじと太ももを擦り合わせている
581:名無しNIPPER[saga]
2016/12/12(月) 22:37:10.50 ID:lr5ZFZGs0
申し訳ございません
今日はここまでとさせて頂きます
再開は明日の夜辺りからを考えています
582:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 19:34:12.31 ID:xvqQn7ZB0
お待たせ致しました
それでは、再開致します
583:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 19:38:56.97 ID:xvqQn7ZB0
太腿の柔らかさを感じられて良いのだが、このままだと埒外
そう思った俺は、日菜子の太ももを強引にこじ開けていく
子供と大人、力の歴然だ
584:訂正します[sage]
2016/12/13(火) 19:40:07.68 ID:xvqQn7ZB0
太腿の柔らかさを感じられて良いのだが、このままだと埒外
そう思った俺は、日菜子の太ももを強引にこじ開けていく
子供と大人、力の差は歴然だ
585:すみません、また訂正です[sage]
2016/12/13(火) 19:41:10.38 ID:xvqQn7ZB0
太腿の柔らかさを感じられて良いのだが、このままだと埒が明かない
そう思った俺は、日菜子の太ももを強引にこじ開けていく
子供と大人、力の差は歴然だ
586:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 19:46:21.09 ID:xvqQn7ZB0
ショーツ越しに伝わる、ぷにぷにとした感触
柔らかく、暖かい秘部が指を包む
まだ濡れてはいないないけれど、この手触りは癖になる
587:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 19:53:29.11 ID:xvqQn7ZB0
「はぁ……日菜子の恥ずかしい所が熱いです……」
ショーツを大洪水にしている蜜は、どんどんと溢れてくる
……この蜜はどんな味なのだろう?
891Res/328.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20