583:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 19:38:56.97 ID:xvqQn7ZB0
太腿の柔らかさを感じられて良いのだが、このままだと埒外
そう思った俺は、日菜子の太ももを強引にこじ開けていく
子供と大人、力の歴然だ
584:訂正します[sage]
2016/12/13(火) 19:40:07.68 ID:xvqQn7ZB0
太腿の柔らかさを感じられて良いのだが、このままだと埒外
そう思った俺は、日菜子の太ももを強引にこじ開けていく
子供と大人、力の差は歴然だ
585:すみません、また訂正です[sage]
2016/12/13(火) 19:41:10.38 ID:xvqQn7ZB0
太腿の柔らかさを感じられて良いのだが、このままだと埒が明かない
そう思った俺は、日菜子の太ももを強引にこじ開けていく
子供と大人、力の差は歴然だ
586:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 19:46:21.09 ID:xvqQn7ZB0
ショーツ越しに伝わる、ぷにぷにとした感触
柔らかく、暖かい秘部が指を包む
まだ濡れてはいないないけれど、この手触りは癖になる
587:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 19:53:29.11 ID:xvqQn7ZB0
「はぁ……日菜子の恥ずかしい所が熱いです……」
ショーツを大洪水にしている蜜は、どんどんと溢れてくる
……この蜜はどんな味なのだろう?
588:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 19:56:23.65 ID:xvqQn7ZB0
舌で筋をなぞるように舐めて、蜜を掬い取る
無味無臭でちょっとつまらないけれど……
「日菜子のあそこ……プロデューサーさんに舐められて……むふふ♪」
589:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 20:05:24.43 ID:xvqQn7ZB0
日菜子の蜜を舐めとっていると
クリトリスが大きなっているのが見えた
……ここはまた不意打ちをしてやろうか
590:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 20:12:05.88 ID:xvqQn7ZB0
「なぁ、日菜子……お前に栓をしないといけないんだ」
「むふ♪ プロデューサーさんの太い栓ですかぁ? 日菜子、緊張しちゃいます」
591:訂正します[sage]
2016/12/13(火) 20:14:40.57 ID:xvqQn7ZB0
「なぁ、日菜子……お前に栓をしないといけないんだ」
「むふ♪ プロデューサーさんの太い栓ですかぁ? 日菜子、緊張しちゃいます」
はぁはぁと息を吐く日菜子の蜜壺に俺のペニスを当てがる
592:訂正します[sage]
2016/12/13(火) 20:20:46.93 ID:xvqQn7ZB0
「もう、少しっ、だぞっ!」
ぎちぎちと締め付ける蜜壺の最後の抵抗を破り、奥へと栓を入れた
「く、うっ……」
593:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 20:25:30.14 ID:xvqQn7ZB0
「あっ……プロデューサーさんは暖かいですねぇ」
すりすりとすり寄ってくる日菜子に優しい口付けをする
しっとりとした唇が、俺のかさついた唇を受け入れる
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