587:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 19:53:29.11 ID:xvqQn7ZB0
「はぁ……日菜子の恥ずかしい所が熱いです……」
ショーツを大洪水にしている蜜は、どんどんと溢れてくる
……この蜜はどんな味なのだろう?
588:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 19:56:23.65 ID:xvqQn7ZB0
舌で筋をなぞるように舐めて、蜜を掬い取る
無味無臭でちょっとつまらないけれど……
「日菜子のあそこ……プロデューサーさんに舐められて……むふふ♪」
589:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 20:05:24.43 ID:xvqQn7ZB0
日菜子の蜜を舐めとっていると
クリトリスが大きなっているのが見えた
……ここはまた不意打ちをしてやろうか
590:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 20:12:05.88 ID:xvqQn7ZB0
「なぁ、日菜子……お前に栓をしないといけないんだ」
「むふ♪ プロデューサーさんの太い栓ですかぁ? 日菜子、緊張しちゃいます」
591:訂正します[sage]
2016/12/13(火) 20:14:40.57 ID:xvqQn7ZB0
「なぁ、日菜子……お前に栓をしないといけないんだ」
「むふ♪ プロデューサーさんの太い栓ですかぁ? 日菜子、緊張しちゃいます」
はぁはぁと息を吐く日菜子の蜜壺に俺のペニスを当てがる
592:訂正します[sage]
2016/12/13(火) 20:20:46.93 ID:xvqQn7ZB0
「もう、少しっ、だぞっ!」
ぎちぎちと締め付ける蜜壺の最後の抵抗を破り、奥へと栓を入れた
「く、うっ……」
593:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 20:25:30.14 ID:xvqQn7ZB0
「あっ……プロデューサーさんは暖かいですねぇ」
すりすりとすり寄ってくる日菜子に優しい口付けをする
しっとりとした唇が、俺のかさついた唇を受け入れる
594:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 20:31:05.26 ID:xvqQn7ZB0
くちゅくちゅと、入り口を浅く責める
体をクリトリスに当てるようにすると、日菜子から甘い吐息が聞こえる
「日菜子、初めてなのに……あなたを凄く感じてます」
595:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 20:40:44.27 ID:xvqQn7ZB0
「やぁ……日菜子の中でおっきくなってますぅ」
日菜子の小さな蜜壺を押し広げると、刺激が強くなり腰が引けてしまいそうにうなる
徐々にピストンの幅を大きくして、日菜子の中をえぐっていく
596:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 20:54:17.96 ID:xvqQn7ZB0
「日菜子、日菜子っ!」
ケダモノのように日菜子の膣内を貫く
腰は勝手に動き、快楽を求める
891Res/328.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20