592:訂正します[sage]
2016/12/13(火) 20:20:46.93 ID:xvqQn7ZB0
「もう、少しっ、だぞっ!」
ぎちぎちと締め付ける蜜壺の最後の抵抗を破り、奥へと栓を入れた
「く、うっ……」
593:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 20:25:30.14 ID:xvqQn7ZB0
「あっ……プロデューサーさんは暖かいですねぇ」
すりすりとすり寄ってくる日菜子に優しい口付けをする
しっとりとした唇が、俺のかさついた唇を受け入れる
594:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 20:31:05.26 ID:xvqQn7ZB0
くちゅくちゅと、入り口を浅く責める
体をクリトリスに当てるようにすると、日菜子から甘い吐息が聞こえる
「日菜子、初めてなのに……あなたを凄く感じてます」
595:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 20:40:44.27 ID:xvqQn7ZB0
「やぁ……日菜子の中でおっきくなってますぅ」
日菜子の小さな蜜壺を押し広げると、刺激が強くなり腰が引けてしまいそうにうなる
徐々にピストンの幅を大きくして、日菜子の中をえぐっていく
596:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 20:54:17.96 ID:xvqQn7ZB0
「日菜子、日菜子っ!」
ケダモノのように日菜子の膣内を貫く
腰は勝手に動き、快楽を求める
597:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 21:03:27.45 ID:xvqQn7ZB0
腰が震え、どくどくとペニスが脈打つ
「ああっ! 日菜子もっ、きちゃうぅぅ!!!」
俺の射精にあてられて、日菜子も達してしまったようだ
598:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 21:09:52.44 ID:xvqQn7ZB0
「あ、んっ……プロデューサーさんのまだ硬いままですね」
大量の精を吐き出したそれはまだ硬さを保ったままだった
「日菜子、これからは現実で俺の相手をしてくれるかい?」
599:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 21:15:04.75 ID:xvqQn7ZB0
日菜子嬢とのひと時はいかがでしたでしょうか?
またご利用して頂ければ幸いです
次のお客様の前に休憩を頂きます
600:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 21:17:08.83 ID:7J4rLSu+o
おっつおつ
601:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 21:17:56.22 ID:StKHmPCQo
乙
602:名無しNIPPER[sage]
2016/12/14(水) 00:01:06.98 ID:TbxMuspGo
おつおつ。休憩からの寝落ちパターンかな
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