641:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:16:59.84 ID:1Nk+bYNC0
今は冷たい美貌が溶け、こちらを熱くさせる色気を放っている
「千秋、自分で服を脱げるか?」
わざと意地悪そうに言う
642:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:23:04.08 ID:1Nk+bYNC0
全てのボタンを外し、そこから覗く千秋の白い肌と黒いブラジャー
こうしてみると余計に胸が大きく見える
体は華奢なのに、ものすごいボリュームだ
643:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:26:53.14 ID:1Nk+bYNC0
「どうした?」
胸板に感じる柔らかな感触を楽しみながら聞く
「じろじろ見らると恥ずかしいの……」
644:訂正します[saga]
2016/12/16(金) 09:28:24.04 ID:1Nk+bYNC0
「どうした?」
胸板に感じる柔らかな感触を楽しみながら聞く
「じろじろ見られと恥ずかしいの……」
645:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:34:11.90 ID:1Nk+bYNC0
かぷかぷと俺の首筋に噛みついて、俺の肌を味わうように舌を這わせる
「どうだ、俺は美味いか?」
少しの沈黙のあと、千秋がこくりと頷く
646:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:41:33.67 ID:1Nk+bYNC0
ブラから解放された乳房を下から持ち上げる
うお、すげえ……
胸にこんなデカいものつけてたら、さぞ肩が凝るだろうなぁ
647:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:47:51.08 ID:1Nk+bYNC0
「あ……ごめんなさい」
首筋から顔を離し、千秋が悲しそうな顔で謝ってくる
「たいしたことないよ、気にすんな」
648:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:52:15.81 ID:1Nk+bYNC0
長い髪をベッドに広げ、綺麗な体を惜しげもなく晒している
「……」
思わず無言になってしまうほど美しかった
649:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:59:54.66 ID:1Nk+bYNC0
「もう……変な人ね」
くすくすと笑う千秋、そして魅力たっぷりにこう言うのだ
「いつもはファンためのアイドルだけれど……今はあなたの女よ」
650:訂正します[saga]
2016/12/16(金) 10:02:41.21 ID:1Nk+bYNC0
「もう……変な人ね」
くすくすと笑う千秋、そして魅力たっぷりにこう言うのだ
「いつもはファンためのアイドルだけれど……今はあなたの女よ」
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