【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
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643:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:26:53.14 ID:1Nk+bYNC0
「どうした?」

胸板に感じる柔らかな感触を楽しみながら聞く

「じろじろ見らると恥ずかしいの……」
以下略 AAS



644:訂正します[saga]
2016/12/16(金) 09:28:24.04 ID:1Nk+bYNC0
「どうした?」

胸板に感じる柔らかな感触を楽しみながら聞く

「じろじろ見られと恥ずかしいの……」
以下略 AAS



645:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:34:11.90 ID:1Nk+bYNC0
かぷかぷと俺の首筋に噛みついて、俺の肌を味わうように舌を這わせる

「どうだ、俺は美味いか?」

少しの沈黙のあと、千秋がこくりと頷く
以下略 AAS



646:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:41:33.67 ID:1Nk+bYNC0
ブラから解放された乳房を下から持ち上げる

うお、すげえ……

胸にこんなデカいものつけてたら、さぞ肩が凝るだろうなぁ
以下略 AAS



647:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:47:51.08 ID:1Nk+bYNC0
「あ……ごめんなさい」

首筋から顔を離し、千秋が悲しそうな顔で謝ってくる

「たいしたことないよ、気にすんな」
以下略 AAS



648:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:52:15.81 ID:1Nk+bYNC0
長い髪をベッドに広げ、綺麗な体を惜しげもなく晒している

「……」

思わず無言になってしまうほど美しかった
以下略 AAS



649:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:59:54.66 ID:1Nk+bYNC0
「もう……変な人ね」

くすくすと笑う千秋、そして魅力たっぷりにこう言うのだ

「いつもはファンためのアイドルだけれど……今はあなたの女よ」
以下略 AAS



650:訂正します[saga]
2016/12/16(金) 10:02:41.21 ID:1Nk+bYNC0
「もう……変な人ね」

くすくすと笑う千秋、そして魅力たっぷりにこう言うのだ

「いつもはファンためのアイドルだけれど……今はあなたの女よ」
以下略 AAS



651:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 10:08:21.31 ID:1Nk+bYNC0
「千秋の体はあったかいな」

「ふふ……あなたも温かいわ」

体を重ねて、お互いに笑いあう
以下略 AAS



652:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 10:20:20.56 ID:1Nk+bYNC0
「千秋の体が魅力的なのがいけないんだよ」

体を起こし、不意打ちぎみに豊満な乳房に手を伸ばす

「んっ……本当に胸が好きなのね」
以下略 AAS



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