646:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:41:33.67 ID:1Nk+bYNC0
ブラから解放された乳房を下から持ち上げる
うお、すげえ……
胸にこんなデカいものつけてたら、さぞ肩が凝るだろうなぁ
647:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:47:51.08 ID:1Nk+bYNC0
「あ……ごめんなさい」
首筋から顔を離し、千秋が悲しそうな顔で謝ってくる
「たいしたことないよ、気にすんな」
648:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:52:15.81 ID:1Nk+bYNC0
長い髪をベッドに広げ、綺麗な体を惜しげもなく晒している
「……」
思わず無言になってしまうほど美しかった
649:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 09:59:54.66 ID:1Nk+bYNC0
「もう……変な人ね」
くすくすと笑う千秋、そして魅力たっぷりにこう言うのだ
「いつもはファンためのアイドルだけれど……今はあなたの女よ」
650:訂正します[saga]
2016/12/16(金) 10:02:41.21 ID:1Nk+bYNC0
「もう……変な人ね」
くすくすと笑う千秋、そして魅力たっぷりにこう言うのだ
「いつもはファンためのアイドルだけれど……今はあなたの女よ」
651:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 10:08:21.31 ID:1Nk+bYNC0
「千秋の体はあったかいな」
「ふふ……あなたも温かいわ」
体を重ねて、お互いに笑いあう
652:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 10:20:20.56 ID:1Nk+bYNC0
「千秋の体が魅力的なのがいけないんだよ」
体を起こし、不意打ちぎみに豊満な乳房に手を伸ばす
「んっ……本当に胸が好きなのね」
653:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 10:27:35.26 ID:1Nk+bYNC0
「千秋のおっぱい美味しいよ」
綺麗な桃色の乳首を口に含み、舌で転がす
「やあっ……言わないで」
654:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 10:37:24.15 ID:1Nk+bYNC0
千秋の表情を見ていると、どんどん欲望が加速していく
「千秋、舐めてごらん」
スラックスとパンツを脱ぎ捨て、ペニスを千秋の顔へと近づける
655:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 10:41:56.55 ID:1Nk+bYNC0
「そうだ、次は上下に動かすんだ」
「上下……こうかしら」
リズミカルにペニスをしごいていく千秋
656:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 10:47:54.09 ID:1Nk+bYNC0
ソフトクリームを舐めるように、千秋が俺のを舐め上げる
快感が走り、思わず腰が浮く
「きゃっ」
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