656:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 10:47:54.09 ID:1Nk+bYNC0
ソフトクリームを舐めるように、千秋が俺のを舐め上げる
快感が走り、思わず腰が浮く
「きゃっ」
657:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 10:54:48.11 ID:1Nk+bYNC0
子猫がミルクを飲むように、小さく舌をだす千秋
これはこれで心地よいのだが、少し刺激が足りない
「千秋、これを口に含めるか?」
658:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 11:05:47.71 ID:1Nk+bYNC0
「大丈夫、千秋ならできるよ」
「……やってみる」
指でペニスを固定して、千秋が大きく口を開ける
659:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 11:11:13.66 ID:1Nk+bYNC0
ずずっ……じゅるっ
千秋の唾液が絡んだ舌がペニスにまとわりつく
これは教えていないのだが、女としての本能なのだろうか
660:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 11:18:02.90 ID:1Nk+bYNC0
「千秋、もう良いぞ」
このまま達してしまいそうだ……
「……」
661:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 11:27:12.78 ID:1Nk+bYNC0
唾液を口から垂らし、俺のモノを口いっぱいに頬張っている
それを見て達してしまいそうになる、が……
「あんっ……もう少しだと思ったのに」
662:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 11:31:27.38 ID:1Nk+bYNC0
「きちんとお返ししてやるからな」
「えっ……その笑顔、少し怖いわ」
してもらったからには、してあげないといけないよな
663:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 11:35:50.00 ID:1Nk+bYNC0
千秋の肌を傷つけないように、ミニスカートとタイツを脱がす
「何か手慣れてないかしら……」
ジト目でこちらを睨んでくるが気にしてはいけない
664:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 11:42:34.57 ID:1Nk+bYNC0
このままだとショーツを脱がすことはできないけれど
愛撫することはできるわけで、俺は指をそのまま千秋の秘部を目指して滑り込ませる
ぬるりとした生暖かい感触
665:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 11:43:15.23 ID:1Nk+bYNC0
少し休憩を頂きます
しばらくお待ちください……
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