669:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 13:42:01.14 ID:1Nk+bYNC0
千秋の蜜壺をショーツ越しに愛撫していると、徐々に太腿が開いてきた
ここぞとばかりにショーツに手をかけゆっくりと脱がす
先ほどの蜜が秘部とショーツの間にいやらしい橋を作っている
蜜がたっぷりとついたショーツを俺のスラックスの上に放り投げる
「見ちゃ嫌ぁ……汚いからぁ」
両手で蜜壺をかくそうとするが、強引に手を払う
むわりと熱気を放つそこにゆっくりと顔を近づけた
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