678:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:58:46.49 ID:1Nk+bYNC0
ベッドがギシギシと唸り、2人を支えている
俺の腕の中で千秋が乱れ、それを見た俺の思考も乱れていく
ペニスがとろとろに蕩けてなくなってしまったんじゃないかという感覚
2人のものが蕩けあい、すさまじい快感を与える
「千秋、俺そろそろ……」
射精感が高まり、腰が震える
「ふふっ……このまま、ね?」
妖しくほほ笑む千秋が腰に足を絡めてきた
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