710:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 21:04:04.62 ID:1Nk+bYNC0
「あーあ、俺の手がびちゃびちゃ……」
でろでろになっちゃったよ、藍子ー
「ふぅ、ふぅ……」
711:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 21:09:56.06 ID:1Nk+bYNC0
はーい、ずぶずぶっと
バイブがぐいんぐいんと動き、膣内をかき混ぜていく
「動かさないでぇ……お腹くるしい……」
712:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 21:16:34.49 ID:1Nk+bYNC0
そろそろ俺のも気持ちよくしてもらおうかな
「ほら、藍子」
股間部を藍子の口へと近づける
713:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 21:23:00.63 ID:1Nk+bYNC0
舌をすぼめて鈴口をちょんちょんと刺激し、亀頭をべろりと舐め上げる
そして、裏筋を丁寧に舐め上げた後に口を大きく開けてペニスを口に含んだ
「はぁ、ちんぽ溶けそう……」
714:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 21:32:26.98 ID:1Nk+bYNC0
「出すぞっ、全部飲めよ!」
藍子の頭を掴み、喉奥までペニスを突っ込む
「んんーっ! うぇっ……」
715:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 21:37:32.69 ID:1Nk+bYNC0
「気持ちよかったよ、藍子」
ペニスを引き抜くと、白い糸がつうっとできている
「さて、それじゃあこっちにも出してあげようね」
716:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 21:48:56.07 ID:1Nk+bYNC0
「さくっと挿れちゃう、よっ!」
顔が見れたほうが楽しいので、正常位の体勢をとる
蜜壺の入り口にペニスを当てると、何の抵抗もなくぬぷぬぷと入っていく
717:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 21:53:12.21 ID:1Nk+bYNC0
「イっちゃったの?」
ピストンをしながら聞く
ぱんっぱんっと体がぶつかる音が響く
718:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 21:58:36.08 ID:1Nk+bYNC0
「お尻にも太いの入れてみようねー」
片足を持って、藍子の体を横に向ける
「な、なにするんですか?」
719:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 22:03:38.40 ID:1Nk+bYNC0
「力抜かないと切れちゃうからねー」
ビーズでほぐしたとは言え、さっきとは太さが段違いだ
「くるしっ……お願いですっ、ぬいてぇ……」
720:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 22:08:56.83 ID:1Nk+bYNC0
バイブの低い起動音とぱんぱんと体がぶつかる音が混ざる
藍子はもうすでに何回達したのかわからない
「ひぐっ……あ、んっ」
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