722:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 22:25:51.39 ID:1Nk+bYNC0
「ふー、休憩っと」
ビールのプルタブに手をかける
「ひぐっ……ぐすっ……」
すんすんと鼻を鳴らして藍子が泣いている
蜜壺からはとろとろと大量の白濁液をたれ流しながら
「どうしたの? そんなエロイ恰好して泣いちゃって」
「私の体……おかしくなっちゃった……もう普通じゃない……」
普通じゃない、か……それがどうしたの?
「藍子、大丈夫だよ」
藍子に近づき、さらりとした髪を撫でる
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