751:名無しNIPPER[saga]
2016/12/19(月) 21:22:28.34 ID:hwyrSgWp0
「結び目が固くなっちゃったな、ミスったか」
こりこりと敏感なところを転がしながら、嬉しそうな声のプロデューサーさん
「んっ……んんっ!」
752:名無しNIPPER[saga]
2016/12/19(月) 21:31:32.19 ID:hwyrSgWp0
おっぱいと敏感なところをしつこく触られていると、なんだかお腹が熱くなってきた
「あ、もしかしたらこっち外せるかな」
何か思いついたようなプロデューサーさんの指が体の下のほうへと移動していく
753:名無しNIPPER[saga]
2016/12/19(月) 21:42:56.47 ID:hwyrSgWp0
体に電気が走ったみたいにビリビリして、ぴんっと体が伸びる
「ぷにぷにしてて温かいな」
ショーツの上からなぞるように上下に指を動かしてる
754:名無しNIPPER[saga]
2016/12/19(月) 21:48:08.48 ID:hwyrSgWp0
思い出してしまうと、もう我慢するのが難しくなってしまうもので
「歌鈴のあそこ、とろとろだな」
私のあそこをいじっている指が中につぶりと入ってくる
755:名無しNIPPER[saga]
2016/12/19(月) 21:52:34.32 ID:hwyrSgWp0
「見ないでっ! ぐすっ……見ないでくださいっ!」
我慢できなくなったおしっこが、どんどんと辺りを濡らしていく
ああ……どうしよう、汚しちゃった……
756:名無しNIPPER[saga]
2016/12/19(月) 21:57:17.59 ID:hwyrSgWp0
「ぐす……ひどいよぉ……きゃあっ!」
え? なにこの感じ……あそこから違和感を感じ、視線をずらす
そこには私のあそこに顔を突っ込んでいるプロデューサーさんの姿があった
757:名無しNIPPER[saga]
2016/12/19(月) 22:04:47.96 ID:hwyrSgWp0
「やあっ! 吸わないでっ、またおしっこ出ちゃうっ」
ずずずっと音を立てて私のあそこに吸い付いてる
「歌鈴のおしっこ美味しいよ」
758:名無しNIPPER[saga]
2016/12/19(月) 22:11:10.31 ID:hwyrSgWp0
「ちょっと痛いかもしれないから、力抜くんだぞ?」
ようやく舐めるの止めてくれた
「うう……何で私こんな目に……」
759:名無しNIPPER[saga]
2016/12/19(月) 22:16:47.86 ID:hwyrSgWp0
「ひっ!」
指よりも太くて、とても熱いもの
「いくぞ」
760:名無しNIPPER[saga]
2016/12/19(月) 22:22:42.31 ID:hwyrSgWp0
プロデューサーさんの指に力が入ったと思った瞬間、あそこの奥まで熱いのが入ってきた
あまりの痛さに声も出なくて、ふぅふぅと荒い息を吐くだけ
涙がぽろぽろ出てきて、もうどうしたらいいのかわからなかった
761:名無しNIPPER[saga]
2016/12/19(月) 22:33:31.61 ID:hwyrSgWp0
少し知識はあったけど、まさかこんなところで……
初めてをこんな時に失ってしまったのに、不思議とそのことに関しては涙は出なかった
ただ、後ろから私を抱きしめるプロデューサーさんが暖かくて
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